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シラサギ
掲載日 6/30
   当然! なんて威張れたものではありませんが 今日も シラサギです。 お付き合い下さい、

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by gigen_t | 2009-06-30 05:24 | | Trackback | Comments(10)
シラサギ
掲載日 6/29
    これから先、 シラサギ達の 姿形の面白そうなものを掲載いたします。  かと申しましても シラサギが 逆立ちをする訳ではなし、限られたものですが 追々と、

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by gigen_t | 2009-06-29 04:44 | | Trackback | Comments(9)
山川草木
掲載日 6/28
     何とも大仰なタイトルですが、 内容に至っては ご覧のような極々小さな世界です。

■ 暑い日が続いております、幾分なりとも 清涼感 を味わって頂ければ幸いです。
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by gigen_t | 2009-06-28 03:17 | 風景 | Trackback | Comments(10)
貴婦人
掲載日 6/27
     カワセミは 翡翠とか、 とすれば 白鷺はさしずめ 貴婦人 かも、 眼光鋭く ツン とはしておりますが、 
 
■ この日は風が強く 被写体とレンズの間に 木の葉がチラチラ入り込み 思わぬフィルター効果が出ました。
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■ 時には  憂いある こんな姿も、
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※ 貴婦人、 私の脳裏に有る 架空の姿をイメージしております。 貴婦人様がご覧になられ 眼光鋭く、 ツン、 がお気に障らば、無知なる者の タワゴト と一笑に付して下さい。
by gigen_t | 2009-06-27 03:05 | | Trackback | Comments(13)
サギと白鳥
掲載日 6/26
     白鳥に敬意を表して 白鳥とサギ  とすべきかも知れません。 かねて帰れずに居る一羽の白鳥が、 サギが来る隣市の沼に居ます。  御両人が一緒の処を、 なんて漠然とは思っていました。

■ 決して狭くは無い沼なのに、当方の意が通じたものか、ご覧のようなものが撮れました。  昨日、
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※ 両者に因果関係は全くなし、 単に サギが前を横切っただけ、 例の亀もいます。
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■ 帰路、当方のホームグラウンド 白石川にも 一羽、外見的には傷等は見えませんが、何処かに疾患が有るのでしょう、
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by gigen_t | 2009-06-26 04:52 | | Trackback | Comments(6)
小さな流れ
掲載日 6/25
   先日の 靄の中 の近くに ごく小さな流れがあります。 小なりと謂えども 苔むし風情ある流れです。                        

■ 濃い靄で流れは 濡れそぼち シットリしていました。 同じ場所、一寸角度を変えただけ、
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by gigen_t | 2009-06-25 04:31 | 風景 | Trackback | Comments(14)
鶴亀 ならぬ サギとカメ、
掲載日 6/24
   昨日 梅雨の晴れ間に誘われ サギ嬢に会いに行きました。 沼の周辺では5-6羽が羽繕い、 忍び足なるも カメラセット前に逃げられました。 待つこと暫し 戻ってきたのをパチパチしました。
     
■ PCに取り込んで見たら 亀が6匹、 鶴亀 ならぬ サギカメ と相成りました。
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※ この辺り、 冬は結構寒く 自然界に 亀 は居ない筈、 逃げたものが 定着繁殖したものと思われます。
by gigen_t | 2009-06-24 04:47 | | Trackback | Comments(12)
デントコーン畑
掲載日 6/23
   此処は蔵王に上り行く途中の 一寸した集落、 酪農家の多い処です。 乳牛の餌になる デントコーン(ある種のトウモロコシ) が整然と植えられています。 背丈より遥かに高くなり 秋には刈り取られます。
  
■ 往路のもの、
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■ 帰路のもの、
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■ 道路を挟んで反対側には 乳牛の缶詰? 干草を圧縮し ビニールでグルグル巻きにしたもの、ある種の菌で発酵させるそうです。
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※ 此処のお宅の奥さんは 遊び心 が有る方で  スプレーで似顔絵を描くなど、 道行く人を楽しませておりますが、今年は未だ 描かれておりません。
by gigen_t | 2009-06-23 03:08 | 風景 | Trackback | Comments(14)
流れ
掲載日 6/22
   昨日と同じ場所、夏至 昼の一番長い時節 午後4時を過ぎても 未だ明るい。  

■ この流れは葉の影になるので 一寸暗いですが、
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■ 付録、近くに有ったもの 瑞々しさに惹かれ パチリ、
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by gigen_t | 2009-06-22 01:07 | 風景 | Trackback | Comments(7)
靄の中
掲載日 6/21
    微妙な違いは有るのでしょうが、キリも モヤも ガスも同じもの、此処では 靄とします。 昨日の家辺りは霧雨、 山は当然と かねて目星を付けていた蔵王の麓に行きました。 靄に助けられイメージしたものが撮れました。  
     ※ 撮影者の欲目です、拡大してご覧下さると幸いです。

■ 撮影時間は午後4時を過ぎていましたが、 意外と明るく 光りも良く廻っていました。
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by gigen_t | 2009-06-21 05:39 | 風景 | Trackback | Comments(14)